歩みとビジョン

ヘルスケアパートナーズは2003年の創業以来、グループ病院と共に高品質で特長ある医療サービスの提供を通じて、地域になくてはならない存在をめざしてまいりました。
今、医療は“治すから治し支える”時代に入り、医療品質の向上と共に、介護・福祉との融合が必要とされています。
わたしたちは病院と連携し、高齢者住宅の展開と介護サービスの充実を急いでまいります。
さらに、「健康な長寿」に向け、「医療・介護予防のための新サービス」の開発などに着手し、“健康とやすらぎ”の仕組みづくりを進化させながら、真に豊かな高齢化社会を創るため、貢献してまいります。

2003 創業
病院再生と医療貢献

ゆるやかな連合を形成し
共に学び支え合う

8病院 1839床
総職員数 2315名

2013 発展
地域包括ケアの時代
介護事業を拡大

新しい住まい「第二の自宅」の提供と
看護・介護・看取りまで

2018 展開
医療予防・介護予防新サービス開発
食の事業部設立

高齢者の運動能力低下を防止し、健やかな生活を続けるため
医療を踏まえた、新たなトレーニングの提案

国立循環器病研究センター「かるしおレシピ」導入

vision